遺りものには福があります

のこ
人生の最後に、使い切れなかった「遺りもの」から少しだけ社会に恩送りする。
​少しの善意が、未来に大きな福をもたらします。

ご寄付をご検討されている方へ

1.皆さまの思いにお応えします

「私が生きた証を残したい」
「未来へ私の思いを伝えたい」
​「遺産の一部で社会に貢献したい」
こうしたお考えを持つ方が増えています。
しかし今までは、遺言のハードルが高く、寄附先団体の実態も見えにくいことから​遺贈寄付を実行する方は少数でした。
そこで私たちは、遺言作成に係る皆さまのご負担を減らし、ご支援したい活動を行う団体を、数多くご案内することにより、お客様のご希望を叶えることを目指します。

​2.​遺贈寄付先の選定と手続の流れ

​「どの団体に遺贈したら良いのかわからない」​という方には、遺贈寄付先の選定からお手伝いします。その後、遺贈寄付にあたり課題となる点を整理した上で、経験豊富な弁護士等をご紹介し、遺言書の作成のお手伝いをします。

​​3.手数料など

ご相談は無料です(原則としてメールでのご対応となります)。
​ご相談の結果、弁護士等をご紹介した場合、弁護士等へのご相談および
遺言書の作成に関する報酬が必要となります​(別途ご案内いたします)。
弊社は寄付先団体から遺贈寄付に関する業務委託を受け、所定の手数料を
いただきます。
ご希望に合う民間非営利団体をご紹介しておりますが、自治体へのご寄付をご希望される場合には、信託による遺贈寄付「ふるさとレガシーギフト」もご用意しております。

遺贈寄付をご検討される方は、こちらのボタンからお問い合わせください